HOME » RtoS研究会案内 » Reserve To Stock 構想

RtoS研究会案内

Reserve To Stock 構想

Reserve To Stock 構想

  1. 資源生産性を最大にする
  2. エネルギー資源を除く物質の循環を確保する
  3. 自然界に排出する場合は、その物質の自然循環バランスの障害になるようなことはしない

  4. 生態系に有害と認定される物質は拡散をさせない
    (拡散しない使用方法は認める場合がある)



資源とは、社会が「価値がある」と認めるもの、一定の品質一定量確保されるものです。

「捨てればごみ、(集めて)分ければ資源」です。レアメタル類資源の国内留保と、EUのWEEEにも対応できうる有害物質管理の両方を満たす、日本初のシステムを構築を目指しています。


このページのトップへ